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  初期診断無料キャンペーン実施中
   
 

15周年の記念と日頃の感謝をこめまして、今後ともより多くの方に弊社サービスをご利用いただけるよう、初期診断費用無料キャンペーンを行わせていただきます。

弊社は、1991年のデータ復旧サービス開始以来、独自のデータ復旧技術を自社開発し、データ復旧専門企業として、世界最高水準の復旧技術にて数多くの復旧を手がけて参りました。 復旧実績も法人向けにおいてはトップクラスであり、 これも、ひとえにお客様のご愛顧をいただいた結果と思っております。

この機会に、弊社の高品質な データ復旧サービスを是非ともご利用くださいませ。
今後ともご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。

   
 
   
 
ご注意
キャンペーンの利用をご希望の方は、期間中に上のキャンペーンバナーを印刷の上、データ復旧申込書と一緒にお申し込み下さい。
当キャンペーンは2007年7月30日弊社到着分までとさせていただきます。
USBメモリーは復旧作業をご成約の方のみのプレゼントとなります。またUSBメモリーの銘柄は変更になる場合がございますので予めご了承下さい。
キャンペーンバナーの印刷したものをお申し込み時にご提示いただいていない場合は所定の初期診断費用を申し受けます。
物理障害メディアの初期診断は、そのまま電源を投入しますと、症状を悪化させる可能性が御座いますため、内部を開けて、精度、内部の状態などを確認させていただいております。障害の内容によっては、HDDをご返却ご希望の場合には別途組立て技術料 \5,000が掛かる場合があることを予めご了承願います。
   
 
  第7回 データストーレージEXPOに出展
   
 

6月29日(水)〜7月1日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催されたアジア最大のストレージ専門展、「第7回データストレージEXPO、情報セキュリティEXPO」に弊社データリカバリー事業部がデータ復旧サービスのブース展示を行いました。

   
 
多数のご来場をありがとうございました。
ハイエンドクラスのデジタルカメラや iPod 等が当たる景品プレゼントは好評
データレスキューをモチーフとしたナース衣装のコンパニオンのお姉さんたち
明るい笑顔でたくさんのお客様をお迎えいたしました。
障害の種類とデータ復旧技術については、技術スタッフが対応させていただきました。
 
 
復旧実績の実例としてRAID装置やサーバーのディスク面に傷の入ったハードディスクなどで並べ、復旧技術の高さをアピールした展示を行いました。
 
   
  好評のうちに無事展示イベントを終了いたしました。会期中は多数の来場をいただきまして誠にありがとうございました。
   
 
 
  7月の暴風雨被害による被災者の皆様、心よりお見舞い申し上げます
   
 

7月、豪雨が九州、山陰から甲信越にかけて猛威を振いました。その影響で、建物被害、水没被害、停電により貴重なコンピュータやサーバーのデータも被害を受けられたことと思われます。

この度、株式会社アドバンスドテクノロジーでは、暴風雨災害が原因となった浸水、停電、機器転倒によるハードディスクなどのデータ復旧に関しまして復旧作業費用を、通常価格の50%でお受けすることにいたしました。

弊社は水害・火災・衝撃などが原因の物理的に壊れたハードディスクからでも海外に委託することなく社内にて完全国内完結作業のデータ復旧ができます企業として事業を展開しております。

外部に委託することなく社内にて完全国内完結作業のため情報漏えいがなく、障害状況説明や復旧状況についても細かく対応することが可能であり、データ復旧作業納期の早さに自信がございます。

データ復旧作業の特性上、まれにですが障害状況によりデータ復旧が厳しいこともございます。
復旧の可能性とサービスの特性をご理解の上でご依頼頂けますようお願い申し上げます。

   
   
 
申し込み方法
データリカバリー初期診断用の申込書をダウンロードの上、余白の目立つ場所に「暴風雨災害」と明記して、その他必要事項をご記入の上、お申込ください。
障害内容 物理障害か倫理障害かは問いませんが、7月の暴風雨が原因で発生したもの(水没・停電・機器転倒など)に限定いたします。
適用期間 2006年8月31日(金)までにお申し込みください。( 受付数量の制限はございません。)
割 引 率 復旧作業費用を、弊社通常価格の50%とさせていただきます。( 調査費用は通常価格となります。)
そ の 他 弊社のデータ復旧サービスは復旧できることを必ずお約束するものではございません。弊社ホームページでサービス内容をご確認の上、ご依頼くださるようお願い申し上げます。
   
 

 

  MS-SQLデータベース データリカバリー作業 ご依頼受付開始
 
 

2004年12月1日から Microsoft SQLサーバー データベースファイルのデータリカバリー作業のご依頼受付を開始致しました。

※本サービスは、破損したMS-SQLデータベースから回収したデータを再配置して、アクセス可能なデータベースファイルとしてご提供するサービスとなります。

MS-SQLデータベース データリカバリー作業詳細
対象バージョン Microsoft SQL6.5(データが英字・数字のみの時)
Microsoft SQL7
Microsoft SQL2000
言語 英語、日本語
作業範囲 ・破損したデータベースからデータを回収し、新規データベースに再配置します。
・破損したデータベースから手がかりとなるデータを元にデータを回収し、新規データベースに再配置します。
回収ファイル Primary Data File : 拡張子MDFのファイル
Secondary Data File : 拡張子MDFのファイル
ご納品データ 回収データを再配置した新規MS-SQLデータベース
※テーブル内容を行・列構成として回収します。内容については行を単位として現状及び削除されたデータを正常に回収できたデータと部分的に回収できたデータを別のテーブルとして納品いたします。
ご利用条件 ・データ検証作業などのため、正常に稼動している復旧対象と同じバージョンのMS-SQLサーバーの貸与が必要となります。
・回収作業の際には貸与いただきましたサーバーの名称、サーバー・Administratorのユーザー名、パスワードのご提供が必要となります。
ご提供頂く情報 ・MSーSQLバージョン情報
・回収を希望されるテーブルの名称と総行数情報
・データベースのボリュームサイズ
・データベース名称と絶対パス(フルパス)情報
・データベースのバックアップの存在の有無
(フィールドレイアウトが失われている場合必須)
破損状況例 ハードディスクドライブ故障、RAID故障、ファイルサイズ不具合、誤動作などによる上書き、バックアップ・リストア時の不具合、SQLサーバー自体の不具合、データベーステーブル誤削除、レコード誤削除
制限条件 本サービスは MS-SQL データベースからファイルの復旧を行いますが、SQLと連携するさまざまなアプリケーションの元で復活したファイルがそのまま利用可能な形式のファイルとしてご提供できない場合がございます。その場合は、レコード単位でデータを回収し、CSV形式などのデータとして納品させていただきます。
   

 

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